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ミュージックリスト → YouTubeリンク変換

いろいろな音楽サイトのプレイリストURLを、曲名とYouTubeのリンクの一覧に変換します。JSON・Markdown・テキストで出力できます。

T6NetWork › ツール › ミュージックリスト → YouTubeリンク変換

リストは公開されているものだけ読み取れます。最大100曲まで。曲数が多いと、1〜2分ほどかかります。

ミュージックリスト変換ツールの使い方

Spotify や Apple Music などのプレイリストを、YouTube で聴ける形にまとめ直すためのツールです。サブスクを使っていない友だちにプレイリストを共有したいときや、Discord の音楽Botに曲を登録したいときに便利です。

手順

  1. 変換したいプレイリスト(またはアルバム)のURLをコピーして、入力欄に貼り付けます。
  2. 「YouTubeのリンクに変換」を押します。曲ごとにYouTubeを検索するので、曲数が多いと少し時間がかかります。
  3. 一覧でリンク先を確認し、JSON・Markdown・テキストのどれかを選んで、コピーまたはダウンロードします。

知っておきたいこと

  • 公開されているリストだけ読み取れます。非公開のプレイリストや、ログインが必要なページは変換できません。
  • YouTubeの検索結果の一番上を使うため、別バージョンの動画が選ばれることがあります。大事な曲は、リンク先を確認してください。
  • 見つからなかった曲は、「見つからなかった曲を除く」で出力から外せます。
  • 同じ仕組みを、音楽Bot「T6MusicBot」でも使っています。

ほかのツール

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よくある質問

どんなサイトのリストに対応していますか?

Spotify(プレイリスト・アルバム)、Apple Music(プレイリスト・アルバム)、Amazon Music(プレイリスト・アルバム)、YouTube / YouTube Music(再生リスト)、SoundCloud、ニコニコ動画、Bandcamp、Mixcloud などのリストURLに対応しています。非公開のリストや、ログインが必要なページは読み取れません。

YouTubeのリンクは、どうやって見つけていますか?

各サイトのページから曲名とアーティスト名を読み取り、「曲名 アーティスト名」でYouTubeを検索して、いちばん上に出た動画のリンクを使います。公式のAPIは使っていないため、まれに別のバージョン(カバーや歌詞動画など)が選ばれることがあります。出力する前にリンク先を確認してください。

一度に何曲まで変換できますか?

先頭から100曲までです。それより長いリストは、100曲を超えた分が切り捨てられます。サーバーの負担を減らすため、短時間に何度も使うと、しばらく待つよう案内が出ます。

JSON・Markdown・テキストは何が違いますか?

JSON は、プログラムで読み込みやすい形式です(曲名とURLを配列で出力)。Markdown は、曲名をリンクにした番号つきリストで、GitHub、Discord、Notion などに貼り付けられます。テキストは、曲名とURLを1曲ずつ並べた、いちばんシンプルな形式です。

入力したURLは保存されますか?

変換のために、URLだけがサーバーに送られます。結果は約30分でサーバーから消えます。ログインは必要ありません。